近くのコンビニや服屋の かわいい店員と仲良くなれたらな〜なんてことはないでしょうか?そんなときは店員ナンパしかありません。 ※注意 店員が愛想がいいのはこちらが客だからであって 好意をもたれているわけではありません。 それをまずは頭にいれておいて、 向こうは仕事中なので、邪魔にならないようにナンパします。 服屋の店員を例にして 実際にナンパのやり方を説明していきます。。 ステップ@ 接客してもらいましょう店に通って顔を覚えてもらうのも結構ですが 時間がかかりすぎるので、そこまでする必要はありません。 店が空いているときに行って、1:1の接客になるとチャンスです。 お目当ての店員に近づいて、まずはきっかけを作ります。 店員「いらっしゃいませ」 ナンパ師「こんにちわ」 店員「何かお探しですか?」 ナンパ師「いや〜見てるだけですよ」 店員「これなんかオススメですよ」 ナンパ師「そっか〜」 店員「こちらは?」 ナンパ師「う〜ん」 ステップA 日常会話 接客の延長で日常会話をはじめましょう。 店が空いているときなら喜んで対応してもらえます。 何が何でも共通点をさがし、盛り上がる会話にする さらにはほめる、ナンパの基本です。 客と店員の壁を壊すようなプライベートな会話に引き込みます。 ナンパ師「そういえば店員さんよく見かけますよ?」 店員「そうですかーよくいらっしゃるんですか?」 ナンパ師「ええ たまに 僕のこと見たことあります?」 店員「いえ初めて接客しました」 ナンパ師「じゃあ次も接客してくださいね、もう長いんですか?アルバイト?」 店員「そうですよ もう○ヶ月になります」 ナンパ師「すごいですね 僕なんかニート学生ですよ 笑」 店員「そうなんですか 私も学生です」 ナンパ師「意外な共通点ですよね こんなオシャレな子は学校にいません」 店員「またまた 笑」 ナンパ師「レポートとか課題大変じゃない?手伝おうか?」 ステップB 誘う告白するもよし、軽く誘うもよし 相手の反応を見つつ、打ち解けているようだったら連絡先を聞きましょう。 失敗したなら、用事を思い出したフリをして逃げ出しましょう。 ナンパ師「すいません仕事の邪魔してしまって・・・会話が楽しくて・・・」 店員「いえいえまたいらしてください」 ナンパ師「服のこととか聞きたいし、連絡先交換してください」 店員「えっ・・・」 ナンパ師「客として言ってるんですよ?」 店員「わかりました」 ナンパ師「ニヤリ」 店員といってもただのアルバイトにすぎません。 正社員だとしても、こんな突然の出会いには対応できないはずです。 こちらは客なので、強気で攻めていきましょう。
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